障がい者就労移行支援のカレント

感覚の偏り?発達障害を持つ人の「感覚刺激」との付き合い方

私たちの生活は、音、光、味など様々な感覚刺激に満ちています。

 

特に発達障害をお持ちの方にとって、感覚刺激とどう付き合っていくかは

大きな課題になっていることも多いです。

 

特にストレスを抱えやすい方は感覚に過敏であったり

あるいは、疲労や違和感を感じにくいタイプかもしれません。

感覚過敏が強まったらストレスサインかも…

誰もがそうであるように、感じ方はその時の状況や感情によっても変わります。

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しかし、実は感覚の偏りは強みにもなるのです。

好きな「感覚」をリラックスの道具として活かすこともできます。

 

 

 

 

 

 

 

カレントでは「感覚プロファイル検査」を実施しています。

人の感覚傾向を「低登録」「感覚過敏」「感覚探求」「感覚回避」の4つに分けて特徴づけ、

目には見えない感覚傾向を視覚的に把握するための簡易検査です。

ご自分の感覚傾向の特徴を知って、日常生活や就労先の選択、環境整備に是非活かしていただきたいと思います。

 

感覚プロファイル検査にご興味のある方、ご自身の感覚傾向を知りたい方はお気軽にお問い合わせください!

 

 

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